とうきのしずく エステを自宅で!グロースファクター8種のすごさとは?

とうきのしずく 30ml 本体容器と外箱パッケージ

ドクターリセラ「透輝の滴(とうきのしずく)」は全国のエステサロン2,790店舗にて使用されているサロン仕様の美容液。

エステサロンから広がり、いまやリピーターも多数の人気のスキンケア化粧品です。

そんなとうきのしずくはどこがどうすごいのか、口コミはどうなのか、価格は?などなど、自分でも実際に使ってみながら、あれこれご紹介しています。

とうきのしずく エステを自宅で

とうきのしずく スポイト式ガラス容器

ドクターリセラの透輝の滴(とうきのしずく)は、エステサロン専用の化粧品として以前はエステサロンでしか購入できませんでした。

そんな、とうきのしずくの肌への効果が口コミで評判になり、現在では自宅でも使えるアイテムとして販売されるようになりました。

エステ級のスキンケアを自宅で簡単にできるアイテムを、自宅で簡単にできるとあって評判も上々。

エステに通って、この透輝の滴を継続できるのが一番理想的なのでしょうが、エステに通い、美容液も購入して、となると、費用はもちろん、時間も必要ですよね。

自宅での普段のスキンケアに、このエステ級の美容液「とうきのしずく」で、あなたもスペシャルケア体験してみませんか?

とうきのしずくは、その成分がそもそも他の美容液とは全然違います。

とうきのしずく

とうきのしずくのスペシャルパック【週1がおすすめ】

ドクターリセラでは、週に一度はとうきのしずくを使ったスペシャルパックがおすすめとして紹介されています。

【準備するもの】

何もついていないパックシート(コインマスク等)
化粧水
透輝の滴(とうきのしずく)

【とうきのしずくのスペシャルパック】

とうきのしずく スペシャルパックのやり方

洗顔後、とうきのしずくを顔に塗布

化粧水を染み込ませたパックシートで5分~10分間パック。

乾燥した肌にうるおい補給するのにぴったりのパックです。
肌力が衰えていると感じたら、このスペシャルパックで肌に元気を補給しましょう。

とうきのしずくはグロースファクター8種配合 ブースター美容液

とうきのしずくに配合の8種のグロースファクター

ではつぎに、とうきのしずくの成分についてみていきましょう。
とうきのしずくは、サロン専用化粧品ということで、その成分もゴージャスです。

成長因子とも呼ばれる「グロースファクター」。
EGFとかFGFって聞いたことありますよね。

肌の再生や修復を助ける細胞成長因子で、アンチエイジングなどでも注目されている成分です。

もともと人の体内にある成分なので、肌馴染みが良いのも特徴です。

ドクターリセラのとうきのしずくには、

ヒトオリゴペプチド-1(EGF)
オリゴペプチド-24(EGF様物質)
ヒトオリゴぺプチド-13(FGF)
アセチルデカペプチド-3(FGF様物質)
オリゴペプチド-34(TGF様物質)
カプロオイルテトラペプチド-3(HGF様物質)
オリゴペプチド-20(IGF様物質)
ヒトオリゴペプチド-21(IGF)

の8種類のグロースファクターが入っています。

とうきのしずく

とうきのしずく EGFの効果とは?

EGF=表皮細胞成長因子

EGFの働きは、表皮幹細胞に働き、肌のターンオーバーを促し、シミ、くすみ、肌の修復を助けること。

とうきのしずく FGFの効果とは?

FGF=線維芽細胞成長因子

真皮にもともとある成長因子で、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸や抗酸化物質生成をバックアップ。シワ、たるみの改善につながります。

とうきのしずく TGFの効果とは?

TGF=トランスフォーミング増殖因子

線維芽細胞におけるコラーゲン、エラスチンなどの生成に必要な成長因子で、肌にハリ、うるおいを与えます。抗炎症作用もあり。

とうきのしずく HGFの効果とは?

HGF=肝細胞成長因子

肌の再生、傷を修復・保護するなど、肌の成長を助ける成長因子です。

とうきのしずく IGFの効果とは?

IGF=インスリン様成長因子

コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の生成促進、肌細胞の再生を助けて、肌のハリ、シワ、たるみ改善に作用します。

とうきのしずく

とうきのしずくの水はドクターリセラのこだわり

とうきのしずくの海洋深層水

とうきのしずくの成分は、グロースファクターだけではありません。

とうきのしずくに使われている水は、ただの水ではないんです。
「αGri-x(アルファグリックス)」というのがその水の正体。

ドクターリセラで使われている「αGri-x(アルファグリックス)」というのは、こだわりの海洋深層水とやんばるの名水を独自にブレンドした特殊な水。

この特殊な水をベースとすることで、ヒトのミネラルバランスに近い配合となり、肌に馴染みやすい美容液を作り出しているんです。

この特殊な水「αGri-x(アルファグリックス)」を使うことで、肌を整え、肌リズムを整える作用もプラス、さらに抗菌作用で防腐剤を使用せずに配合できるのです。

8種類のグロースファクター配合もそうですが、この特殊な水を使用することで、さらなる肌への効果をもたらしてくれるんですね。

とうきのしずくの全成分

とうきのしずくパッケージの配合成分表示

透輝の滴の全成分は以下の通りです。

水(海水)、BG(イモ、 サトウキビ)、グリセリン(ヤシ)、ペンチレングリコール(トウモロコシ)、ヒトオリゴペプチド-1(アミノ酸)、ヒトオリゴペプチド-2(アミノ酸)、ヒトオリゴペプチド-13(アミノ酸)オリゴペプチド-24(アミノ酸)、オリゴペプチド-20(アミノ酸)、アセチルデカペプチド-3(アミノ酸)、カプロオイルテトラペプチド-3(アミノ酸)、オリゴペプチド-34(アミノ酸)、ライムギ胎座培養エキス液(ライ麦)、ヒアルロン酸Na(糖)、アセチルヘキサペプチド-8(アミノ酸)、ペンタペプチド-3(アミノ酸)、 加水分解エラスチン(魚)、水溶性コラーゲン(魚)、フラーレン(炭素)、コンドロイチン硫酸Na(魚)、セリン(アミノ酸)、β-グルカン(オーツ麦)、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(トウモロコシ)、 パルミチン酸レチノール(ヤシ)、パンテノール(コメ)、水添レチシン(ダイズ)、ソルビトール(糖)、キサンタンガム(糖)、ダイズ油(ダイズ)、カプリリルグリコール(ヤシ)、 ポリソルベート80(ヤシ)、リン酸Na(塩)、 レシチン(ダイズ)、ピーナッツ油(ピーナッツ)、スクワラン(オリーブ)、トコフェロール(ダイズ)、 乳酸桿菌/ ワサビ根 発酵エキス(ワサビ)、レウコノストック/ ダイコン根 発酵エキス(ダイコン)、海塩(海水)

とうきのしずくはこだわりのガラス瓶

とうきのしずく こだわりのガラスびん

とうきのしずくは容器にもこだわっています。
ガラス容器というのは、医療品でも使われており、空気を通さないため、プラスチック容器等より成分の酸化を防ぐことができます。

グロースファクターを配合しており、その成分を守るためにも、樹脂容器ではなく、ガラス容器にこだわっているんですね。

とうきのしずくを使ってみた 本音の口コミ

とうきのしずくは水も特別、グロースファクター8種配合ってとにかく贅沢なエステ仕様の成分だということはわかりました。

となると、今度は実際使ったらどうなのか、っていうのが気になってきますよね。

ということで、私が自分でとうきのしずくを購入、実際に使ってみたので、いいところも悪いところも、包み隠さず本音での口コミをご紹介します。

私は50代前半、肌の悩みも本格化してきた大人肌年齢です。

やっぱりいちばんの悩みは「たるみ」かな。

肌にハリがなくて、口周りのたるみが特に気になる。
表情筋を鍛えてみたりもしているけど、肌もくすんでいるっていうか、そういうところでも、なんか老け顔効果がすごいんですよね。

まぁ、年齢なりと言われればそうなんだけど、やっぱり少しでも年齢より若く見られたいのが本音です。

で、グロースファクター配合、水にもバッチリこだわった「とうきのしずく」でエステ仕様の美容液ケア、やってみることにしました。

とうきのしずくのテクスチャー

とうきのしずくは、無色透明で、香りやニオイもありません。無臭です。

少しトロリとしていて、スポイトでゆっくり落とすと糸を引く感じ。

手に取ると、意外とサラサラしています。

とうきのしずくのつけ心地

とうきのしずくのテクスチャー 手にとったところ

とうきのしずくを肌につけると、サラサラと伸びがよく、伸ばしたと思うと、まもなくスウっと肌に馴染みます。
肌への浸透力がなかなかにすごいです。あっという間に肌が吸収しちゃう感じ。

あれ、もう吸い込んだ?っていうくらい馴染み良いです。

伸びがすごくいいから、少量でも満足感があります。

無臭っていうのもいいですね。

伸ばしたときに、サラサラと軽い感じで伸びるので、そんなに何か効きそうな気がしないです。
それなのに、なじませたあとは、肌がしっとり落ち着きます。

肌に効いてる、って実感できました。

私は肌が強いほうではなくて、変なのをつけると肌がピリピリ、赤くなったりすることがあるので、スキンケアは必ず全成分を確認して購入しています。

とうきのしずくは、トラブル肌にも優しいということで、実際に洗顔後の素肌につけても、刺激なし、肌に優しく浸透力がある美容液、といった感想を持ちました。

とうきのしずくはブースター美容液

とうきのしずく 本体容器の使用方法表示

とうきのしずくは、洗顔後一番最初に使います。
素肌に塗って、浸透させてから、普段通りのスキンケアをします。

洗顔 ⇒ とうきのしずく ⇒ 化粧水 ⇒ 乳液

といったステップになります。

洗顔後の肌に肌なじみの良い美容液を付け、その後の化粧水も馴染みやすくなります。

結果として、肌が潤ってきます。

とうきのしずく

とうきのしずく 継続が力に

使い始めから、これは期待できるかも、という実感がありました。
もちろん、悪かったら悪いと書くところでしたが、肌がなんだかぷるんとして、まず肌表面が整ってきました。

肌表面が整ったら、ツヤがいい感じに出てくれます。
化粧をすれば、ノリがいいです。

続けるほどにグロースファクターで肌が修復されていく感じ、なのかな?肌の再生を助けてくれるグロースファクターのおかげで、肌がどんどん良くなるような、そんな感じです。

これまでのところ、これなら継続してみるかな、と思わせる肌での実感があります。

とうきのしずくのデメリット

伸びがよくて肌なじみがよくて、肌も整ってきたし、実際にとうきのしずくを使ってみて、結果個人的にはかなり気に入ったんだけど、あえてデメリットを探してみました。

難点をあえて探すとしたら、冷蔵庫保管と、価格でしょうか。

冷蔵庫保管がおすすめで、必須ではないようですが、ここはやはり毎日のことなので、わずらわしく思う方も少なくないみたい。
個人的にはそこまでデメリットじゃないけど、これが面倒でイヤ、という口コミも実際いくつかあったので。

価格については、もちろん安ければ嬉しいけど、透輝の滴って、水からこだわった成分だし、グロースファクター8種類も入ってるし、実際に肌実感があるから、コスパが悪いかと言われれば、そういうわけでもない。

もっともっとコスパの悪い美容液はいっぱいあるけど。

もちろん、誰の肌にでも合うかと言えば、それはきっとそうじゃないから、肌に合えばコスパは決して悪くないと思う。

というか、これだけ効果あるなら、この価格でも継続する意味があるかな、と思います。

とうきのしずくの価格 最安値でいくら?

とうきのしずくは、通常価格で30ml入りが9,720円です。
エステ仕様というだけあって、値段高めですよね。

でも、初めて購入する場合は、もっと安くお試しする方法があります。
方法はふたつあるので、以下でご紹介します。

とうきのしずく チャレンジ10なら2,160円

とうきのしずくの10日間のお試し「チャレンジ10」は2,160円で体験できます。
こちら10ml入り、通常サイズの1/3量のお試しサイズ。

初回限定、一人1回1つのみ限定の価格です。
次回購入時は、定期コースに申し込めば、10%OFFの8,748円で購入できます。

とうきのしずく チャレンジ10

とうきのしずく 120日集中プログラムなら4,860円

とうきのしずくの「120日集中プログラム」は、4ヶ月間、毎月通常サイズを継続する、プレゼントや特典ありの定期コースです。

この初回のみ限定で30ml通常サイズが通常価格の半額4,860円で購入できます。

2回目からは10%OFFの8,748円で継続となります。
定期コースなのですが、回数縛りなし。

とうきのしずく 120日集中プログラム

とうきのしずく 短期のお試しか、長期のお試しか

とうきのしずくをごく短期間でいいから試したいなら、「チャレンジ10」で10日分だけ試すのが最安値でのお試しになります。

また、もっと長期間体験してみたいなら、「120日間集中プログラム」で、初回限定半額で購入するのが最安値でのお試しになります。

とうきのしずくって返金保証はあるの?

とうきのしずく、チャレンジ10には20日間の全額返金保証があります。
が、120日集中プログラムにはついていません。

とうきのしずく チャレンジ10と120日集中プログラム 両方できる?

とうきのしずくのチャレンジ10と120日集中プログラムは、どっちも初回限定です。

なので、両方はできず、どっちか選ばないといけません。

全額返金保証ありのチャレンジ10か、
初回半額、プレゼントや特典つき、回数縛りなしの120日集中プログラムか、

どちらかお好みのほうで、エステ仕様のとうきのしずく、毎日自宅で、コツコツと試してみませんか。

あなたの肌も再生、修復して、明るくハリツヤのある肌に導いてあげましょう。

とうきのしずく
何歳からでも取り戻せる訴求

 

とうきのしずく エステを自宅で!グロースファクター8種のすごさとは?
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